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玉川温泉は十和田湖八幡平国立公園内の 年間何十万人もの人々がからだを癒しに訪れ、 人々をひきつけるのは、世界でもまれな湯量、泉質を誇る温泉だけではなく その岩盤浴の力の源は地熱と北投石の微量放射線です。 「玉川の湯癒」は玉川温泉の湯の花を特殊加工し、 | ||||||||||||
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| ・ 使用方法 ・ | ||
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ただ、玉川の湯本体を浴槽に沈めるだけ。 お湯の力を借りてラジウム、ラドンガス、マイナスイオンが発生、 遠赤外線の力でずっとポカポカ。 更にお湯に溶け込んだラドンガスが湯気となり 呼吸器からも吸収されます。 | |
| ・ 玉川の湯 癒の日常管理について ・ |
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・玉川の湯 癒は入浴後は浴室(お風呂のふたの上など)で格子の面を下にしておいてください。 ・入浴剤などを一緒に使用した場合は軽く水で濯いでください。 ・24時間風呂の場合は、そのまま入れたままでも大丈夫ですが、週に1回程度は軽く水で濯いで浴室内においてください。 ・一部のショップでは「定期的に天日干しをする」と書いてありますが、過度の乾燥は木箱のゆがみが大きくなりますので、「短時間の陰干し」にとどめてください。 ・青森ヒバ(桧の仲間)とラジウムの抗菌作用により木箱や中身のセラミックに雑菌やカビが繁殖し難い環境になっていますので、あまり神経質に乾燥などはさせないで大丈夫です。 ・むしろ、天日干しなど乾燥しすぎに、ご注意ください。 |
| ・ Q&A ・ | ||
| Q1 | 「玉川の湯 癒」を家の風呂で使用するにはどうすれば良いでしょうか? | |
| A | 入浴する20分くらい前に浴槽に「玉川の湯 癒」を入れ、ぬるめの湯(38度から40度)でゆっくりと入浴をしてください。 | |
| Q2 | 「玉川の湯 癒」は誰でも使用できますか?使ってはいけないのはどのような場合でしょうか? | |
| A | 「玉川の湯」は赤ちゃんからお年寄まで誰でも安心して使うことができます。 ただ、入浴を禁止されている急性疾患の方や発熱している方は控えてください。 「玉川の湯 癒」のラジウムは人体には全く無害な低レベル放射線を出していますので、安心してお使いいただけます。 | |
| Q3 | 「玉川の湯 癒」は秋田の玉川温泉に行くのと同様の効果を期待できるのでしょうか? | |
| A | 玉川温泉の湯の花を原料として使用し、微量放射線を再現しています。 「玉川の湯 癒」は玉川温泉の湯の花から酸や硫黄などを取り除き、ラジウムなど微量放射線を出す成分をを使用しています。 そのため、玉川温泉の特長の1つである、強酸性の部分については再現していません。 また、玉川温泉の標高740mという環境による転地効果も再現はできません。 その代わり、ラジウムの放射線の量については玉川温泉と同等もしくはそれ以上放射していますので、玉川温泉でラジウムの多い源泉に入ったり、源泉のラドンガスを吸入するのと同様の環境の再現を期待できます。 | |
| Q4 | 「湯の花シート」とは何でしょうか? | |
| A | 玉川温泉の湯の花の成分をシート状にしたものです シート状にすることにより、外部との接触面積が増え、気体であるラドンガスがより多く発生することが期待できます。 | |
| Q5 | 旧商品「玉川の湯」と新商品「玉川の湯 癒」は何が違うのでしょうか? | |
| A | 基本的な機能は旧商品と変わりませんが、新開発の湯の花シートユニット、ゲルマニウムボールを追加し、青森ヒバの外箱の木材も柾目を使用するなど根本的な見直しがなされています。 今回、効率良くラドンを発生させるための「湯の花シートユニット」とより身体を温めるための「ゲルマニウムセラミック」など性能面の大幅な向上もしています。 しかし、最も大きな違いは外箱のデザイン、質感、仕上げであるといえます。いままでの板目材にかわって、割れなどが出にくい柾目材を使用し、家具などを手がける職人の手仕事で仕上げています。 | |
| Q6 | サウナなどで使用しても問題ないでしょうか? | |
| A | 特に問題ありません。 ミストサウナなど低温でゆっくりと入っていられるものがオススメです。 | |
| Q7 | 「玉川の湯 癒」を使用すると体がだるく感じるのですが大丈夫でしょうか? | |
| A | 大丈夫です。体が微量放射線に反応していると思われます。 個人差はありますが、「玉川の湯 癒」を使用して、最初の1週間から10日は入浴後や翌朝にだるさを感じることがあります。 これは体が微量放射線に反応していると思われますので問題はありません。 ただ、体に一度に負担をかけては良くないですので、最初の1週間は10分程度の入浴にしてください。 | |
| Q8 | 循環式の24時間風呂などで使用して装置に悪影響はありませんでしょうか? | |
| A | 問題ありません。「玉川の湯 癒」から水にはラドンガス以外は溶け込まないため、循環装置、ろ過装置などにも影響は与えません。 また、様々な入浴剤をいっしょに使うことも全く問題ありません。 | |
| Q9 | 入浴時の湯の温度はぬるめの38度から40度(体温プラス4度)ありますが、それ以上の温度では効果が少なくなるのでしょうか? | |
| A | ラドンガス自体は温度に関係なく「玉川の湯 癒」から同じように出ていますが、入浴をされている方の身体はお風呂の湯の温度の影響を受けます。 まず、43度などの高温の湯温では通常2〜3分程度しか湯船につかっていられません。 それでは「玉川の湯 癒」から出るラドンガスを充分に吸収できません。そして、体も表面だけが暖まるだけで、芯から暖まることはできません。 また、人間は体温42度が限界でそれ以上になると命の危険もあります。 そのために長時間入浴できる温度つまり体温プラス4度前後で入浴することがラドンの吸収と体を芯から暖めるということの2つの相乗効果を高めるので、この温度での入浴をお勧めしています。 | |
| Q10 | 最近、「玉川地区」の天然石を使用などという類似商品がネットなどで非常に安価に販売されているが、本当に微量放射線が出ているのでしょうか? | |
| A | 微量放射線が出ている玉川温泉の「北投石」は採掘禁止になっています。また国立公園である玉川温泉付近の岩石はそもそも採掘が法律で禁止されています。 「玉川温泉地区」あるいは「玉川地区」という表記で天然石やセラミックを数千円で販売している業者がありますが、そもそも「国立公園」である玉川温泉周辺地区での鉱石の採掘自体が法律で禁止されています。 そのため、そのような業者が販売している天然石は全く別の地域の岩石である可能性が高いです。 「玉川の湯 癒」は実際の玉川温泉の「湯の花」を原料に使用しています。 TV通販、ラジオ通販、大手通販や大手百貨店、有力薬局チェーンなどが「玉川の湯」「玉川の湯 癒」を販売商品として採用しているのもこういった理由からです。 | |
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レギュラーサイズ |
サイズ 幅 12.5cm×長 19.5cm×高 7cm |
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玉川の湯のラジウム量およびマイナスイオン量 | |
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※職人の手造りの為、ご注文はお早めに ※15時までなら当日発送も可能です (当日発送をご希望の場合はコメント欄に「当日発送希望」とお書き添えください) |